成功者列伝

在宅中国貿易

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講師:桑原 洋一さん

sakakibara

成功者列伝

桑原 洋一さんの場合

私は大学を卒業後、普通に地元の零細企業に就職しました。
その時の月収は16万円です。
残業しようが、営業で成績を上げようが変わりません。
3年勤めても変わりませんでした。

同僚や友人も皆同じくらいの収入でしたので
こんなもんだと思って働いていました。

当時7年程付き合っていた今の奥さんからは、
そろそろ結婚…
なんて話も出ていました。

周りもどんどん結婚していき、
私もそろそろしないとな、と考えるようになりました。
その時になって、はじめてお金の計算をしたのです。

衝撃を受けました。
16万円の手取りでは、理想としていた生活なんて到底無理でした。

家賃や光熱費、携帯電話代に生活費。
これだけでギリギリ。貯金なんて到底無理。
子供は何人欲しいとか、家を買うなどもっての外…

それでも勤め続ければ、少しずつでも収入は上がるだろう。
そう思って上司に聞いた年収は450万円。
勤続25年。営業部長。年収450万円。ストレスまみれ…

それを聞いた後、すぐに転職活動を始めました。
当時の私には、自分で稼ぐという考えは1mmもありませんでした。

念願叶って給与や福利厚生が良く、社員の人間性にも恵まれた会社に入社しました。

普通に生活して、平日でも家族との時間も作れる。
こんな良い会社が世の中にはあるのか!
俺はこの会社に骨を埋めるぞ!
と思った程、良い会社でした。

息子も生まれ、二人目の妊娠も分かり、
全てが順風満帆だと思っていた矢先です。

今から約3年前に、業界でもブラック企業として有名な会社と
勤務先が合併することになりました。

そこから生活は一変しました。
6:00~22:00まで、1日16時間勤務。
きついノルマ。理不尽な罵声。無駄な飲み会の強要。

平日に子供たちの起きている顔をみることはなくなり
自分にも妻にも余裕のない毎日。

唯一勤め続ける理由だった給料も、それから1年後に月の手取りで3万円下がりました。
理由は、吸収された側の企業に勤めていたからです。
さらに、向こう4年間は、毎月1万円ずつ下げ続けると宣言までされました。

思い描いていた人生設計は、突然壊されました。

この時初めて、会社に依存することのリスクを知り、
自分の力で稼げるようになろうと決めたきっかけです。

色々調べて、インターネットで物販をすれば稼げることを知りました。
そこで購入したのが、「在宅中国貿易」です。

鈴木さんが最初に出された教材を買い、必死に実践を続け、
半年後に月収100万円達成!!

にはなりませんでした。

1時間だけリサーチして、
商品なんか見つからないじゃん。
詐欺だなこれ。
そう思って本棚に入れ、2度と開くとはありませんでした。

そこからは、典型的なノウハウコレクターへ一直線です。
様々な情報発信者から送られてくるメルマガで紹介されている、
「全自動」「寝てても稼げる」「片手間でOK」
みたいな甘い謳い文句に、まぁ~散々騙されました(^^;)

まあ、私が悪いんですが。
全て自己責任。
本当に馬鹿な良いカモの典型でした(puke)

それでも、自分の力で稼がないとマズイ。
という焦りだけはあったのでネットを彷徨い続け、
昨年6月に、第二期在宅中国貿易ビジネススクールの募集を知りました。

奥さんにも胡散臭がられながら
スクール期間中に結果を出せなかったら2度とネットビジネスはやらない。
と約束をして入学させてもらいました。

なぜ一度止めた在中に戻ったのかは
長くなるので今回は割愛させてもらいますが、

スクールに入学してからは、
リサーチ方法や様々なノウハウについて、自分の考えは全て捨て、
担当して頂いた舘坂講師に教えてもらったことだけを愚直に続けました。

「2年も稼げない人間が、自己流を混ぜながら実践して稼げる訳がない」
「稼いでいる人が直接教えてくれている通りに行動すれば間違いない」

という考えに切り替え、

「在中で結果を出さなければ、俺と家族の人生は先がない」
と思って行動し続けました。

仕事から帰宅後は食事とお風呂を30分で済ませて即実践。
睡眠は3時間。
土日は10時間以上リサーチ。
本業の空き時間を見付けては、こそこそとリサーチ&商品登録。
中国から荷物が届けば、徹夜してでも必ずその日の内にアマゾンへ発送。
その週の課題提出をカリキュラムで指定される件数より、必ず1点でも多く提出。

そんな感じで、とにかく在中で独立すると決めてからは、
在中を本業として捉え、全ての中心において行動を続けました。

その頃は、夢の中でもリサーチをしていましたし、
夢の中で自分が作った商品ページに相乗りもされてました(笑)

それくらい、最初の3ヶ月くらいは特にがむしゃらに実践していましたね。

在中をはじめて3ヶ月目に月収10万円を達成したときは、
「俺でもやれるじゃん!!これを続けたらもっと稼げるよね?
じゃあこのまま頑張って続けよう!」
と思いました。
月収10万円を達成した時は、普通に嬉しかったですね!

そこから上の、月収50万円や100万円を達成したときについては
特に何も感じませんでした。

全てが更に上に行くための通過点でしかないことが分かり、
今より上に行くことしか考えなくなっていたからです。

おかげ様で、後3日で本業を辞めれることになったので
ここから先はもっと全力で在中を実践して、更に上に進みます。

皆さんも一緒に努力して、必ず成功しましょう。

長文を読んで頂いてありがとうございました。

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